同志社大学シンポジウム

同志社大学シンポジウム

同志社大学エコ美学センター公開シンポジウムにお招きをいただきました。

「土地の記憶と建築による地域の再生」
土地の記憶とは何かを踏まえつつ、建築物の再生、活用による地域の活性化事例を通じて、建築家、地域住民、行政の立場からその意義と可能性を考える。

日時:2019年1月26日(土)午後1時~
場所:同志社大学今出川キャンパス 良心館305教室
司会:清瀬みさを 文学部美学芸術学科教授
講演:
1.カールベンクス氏「よみがえる古民家と地域の活性化」
建築デザイナー
カールベンクスアンドアソシエイト有限会社代表取締役
2.森本アリ氏「塩屋、小さなまちのあそびかた」
音楽家 旧グッゲンハイム邸運営 シオヤプロジェクト主宰
報告:
矢田部 衛氏「京都市の空き家対策について」
京都市都市計画局まち再生・創造推進室空き家対策課長

※無料、一般来聴歓迎
※シンポジウムのご案内は同志社大学エコ美学センターのホームページをご覧ください。