里山に集った新潟を元気にする”とんがった人”

里山に集った新潟を元気にする”とんがった人”

去る2月9日、「松之山郷の自然を食う会」当日、観光カリスマの小野塚喜明さんが大勢のお仲間を連れて来店して下さいました。その時に取材を受けた記事が「財界にいがた」に掲載されました。
観光施策に必要な「とんがった人材」、地方創生の先駆者、新潟県が見習うべき人材の一人として紹介していただき、ありがとうございました。

古民家の魅力は、使われている材料と造り。昔の日本の建築物は世界一です。十分に再生できる材料(杉、欅など)だけで造られているから、子や孫の世代に受け継いでいける。だから豪雪にも耐えられるし地震にも強い。20年持てばいい今の家とは大違いです