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【1】5/09
基礎工事の様子です。元の生家は、このような基礎工事はなされていませんでしたが、安全上のため近代建築の基礎工事を行います。この上に石を置いて、外見上昔と変わらないように作っていきます。
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【2.3】5/11
建前時の写真です。 |
【4.5.6】5/17
茅葺きの屋根を葺いている作業中です。 |
【7】5/17
よく見ると茅葺きの屋根の一本一本に文字が書かれています。これは信者の方達が、願い事を書き込んだものを編み込んでいます。 |
【8】6/15
6/15現在の状態です。 |
【9】6/15
茅葺きの作業中です。このように職人さんが全て手作業で進めるので、手間も時間もかかります。 |
【10】6/15
壁の下地になるコマイを編んでいるところです。 |
【11.12】6/15 母屋以外の屋根に葺く、杉皮を丁寧に剥いているところです。 |
【13】6/26
ほぼ屋根全体を、茅が覆い尽くし、作業も順調に進んできました。 |
【14】7/1
茅を葺き終わると、熟練された職人さんが表面をきれいに刈りそろえます。 |
【15】7/1
茅葺きの作業はほとんど終了です。
右の玄関部の屋根の形が完成予定図と少し変更になりました。工事が進んできた中で、当時の生家を思い出した方からの助言をいただきました。当時の資料があまり残ってなく、さらに再生とは違う復元という作業の難しさを感じます。 |
【16】7/4
上棟式の様子です。 |
【17】7/4
餅まきの様子です。雨も上がって気分爽快です。 |
【18.19】7/4
グシと茅葺き以外の屋根に杉皮を葺いている様子です。 |
【20】7/26
茅葺き屋根・杉皮の屋根、共に屋根がほぼ完成いたしました。 |
【21】9/29
外側もほぼ完成いたしました。 |
【22】11/3
完成いたしました。庭は雪解けを待って来春からの工事となります。【23】
玄関から入りますと、右側には牛小屋が見えます。
【24】
内部の様子です。
【25】
居間の囲炉裏、吹き抜けの様子です。 |